人より20歳若く見えて、20年長く生きる! は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の澤登雅一はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
人より20歳若く見えて、20年長く生きる! を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも人より20歳若く見えて、20年長く生きる! を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
アンチエイジングは生き方 2007-07-22
「アンチエイジングは生き方」という言葉が印象に残りました。
また、体力の低下が気力の低下につながって、それが行動を制限して、
さらに体力を低下させるという考え方にも納得。
からだのメンテナンスは、考え方にも行動力にも影響を与えると思うと、
アンチエイジングに取り組むことの意味の大きさを実感します。
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人より20歳若く見えて、20年長く生きる!